コロコロコミックの漫画w


名無しの妖怪 2014/01/01 11:11

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わたしは、コロコロコミック自体はあまり、好きではなかったのですが、『コロッケ!』だけは、好きでした。料理の名前をキャラクターの名前にするという斬新なアイデアが当時のわたしは、気に入っていました。

また、主人公コロッケの普段は馬鹿なことばっかですが、仲間思いの熱いキャラにとても好感が持てました。でも1番好きなキャラはリゾットでしたけどね(笑)。コロッケ!を読むためにコロコロコミックを買っていたくらいでした。よい思い出です。








名無しの妖怪 2014/01/01 11:11

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今すごく人気の妖怪ウォッチ。カードがついていたので買ってみたんです。
保育園の息子がはまったため、マンガを本人が読めないのに買いましたw
もったいないので母が読みましたが。
コロコロコミックなので、全体的にギャグが多く、妖怪ウォッチもそんな感じで、小学生の男の子向けかなーという感じです。

たくさん妖怪がでてくるので、ポケットモンスターに少し似てるような感じです。ケータくんがどんどん妖怪と友達になっていくので、次はどんな妖怪が出てくるのか、かわいいのか、カッコいいのか、気持ち悪いのかと、次回が楽しみになります。





名無しの妖怪 2014/01/01 11:11

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幼稚園から小学生ぐらいにかけての殆どの子どもたちが読んだであろう「月刊コロコロコミック」。

私も幼いころ読んだ漫画雑誌ですが、その中でも最も印象に残っている作品が「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」という漫画です。

これはミニ四駆を題材にした漫画で、当時アニメ化もされ第二次ミニ四駆ブームを生み出した大ヒット作品でした。

レッツ&ゴーという作品名の通り、この作品の主人公はミニ四駆好きの「烈(れつ)」と「豪(ごう)」という小学生の双子の兄弟で、ある日彼らが特殊なホルムの新型ミニ四駆を手に入れることで、話がはじまる物語です。

この作品の面白いところは、ともかく「ハチャメチャなミニ四駆バトル」ですね。

ただ早さだけを競ってレースをするだけでなく、レース中に必殺技としてミニ四駆が弾丸のように回転しながら宙を飛んでコースのショートカットをしてしまったり、他のマシンを追い抜くためにコースの壁に張り付いて走ったり、あるいは空気の刃で周りのマシンを切り刻んだりして、ともかく何でもありなマシンの能力によって生み出されるハチャメチャで予測不可な展開に、当時本当に夢中になりました。

最近はミニ四駆の漫画の話を子どもたちからも聞きませんが、またああいった予想の斜め上を行った作品を読みたいですね。





名無しの妖怪
 2014/01/01 11:11

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なんといっても、おぼっちゃまくん独自のしゃべり言葉が忘れられません。当時小学生だったのですが、友達の間で大流行りでした。今でも自分の子供と遊んで興奮すると出てきます。いい大人ですが。。。

「へっきゃーしゅっ」とか訳の分からない擬音語ですが、とにかく面白かったです。「ともだちんこ」が一番有名ではないかと思います。おぼっちゃまくんの本名は御坊茶摩で、大変な金持ちの子供、という設定でした。たしか、いつも亀に乗っていたような。おぼっちゃまくんの鼻の穴には黒真珠がうまっているそうです。




名無しの妖怪 2014/01/01 11:11

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この漫画は星のカービィというゲームを題材にしたギャグ漫画です。デデデ大王とカービィが繰り広げるギャグが面白くて、大好きな漫画の一つです。
デデデ大王のカービィに対するツッコミも好きでした。私はデデデ大王が一番好きなキャラでした。

カービィに対してイタズラを仕掛けたはずなのに、自分のほうが悲惨な目に遭うというパターンが多くあって、このパターンが面白くて好きでした。
メイン以外のキャラも立っていて、魅力的なキャラクターが多く登場して、好きな漫画だっただけに、終わると知ったときは少し悲しい気持ちになったものです。